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敷居が高いことに挑戦するべき

この資本主義社会で、結局良い悪いは相対的に決まる。
出来る人、出来ない人という区別も皆と比較して分かれる。

人生は競争だ。

高校、大学へ入るのもそう。
結局入試の結果。
志望者の中で相対的に学力が上回っていれば入学できる。

仕事だってそうだ。
あいつは仕事ができる!
という言葉も他の社員と比べてどうなのかで決まる。
評価は周囲と比べて決まるのだ。

この事実を受け止めなけらないけない。

皆よりも優れるための最良の手段は
敷居の高い事を身につける。

なぜなら当たり前だけど、
敷居が高いと出来る人が少ない=出来る人は相対的にみて優れている部類に入れるからだ。

だから、ちょっとこれは難しくて自分には無理かも、、、
というものに積極的に取り組み、勉強する。

自分が「これ、簡単だ!」と思うものは
だいたい誰にだって簡単にできてしまうので敷居は低い。

残念ながら人生は相対評価で決まってしまう。
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