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人は何を欲するか? 自分が何かを得るために

自分が何かを手にするためには、それなりの「代償」というものがついてくる。
お金を得るために時間を犠牲にして働くというように。

しかしながらそれを突き詰めていくと、最終的に辿りつく所、それは。。
誰かの役にたつ行為をする事である。

つまり、自分が何かを得たいと思えば、
困っている人に助けの手を差し伸べればよいのだ。
すごく理にかなっている。

誰だって、一方的に誰かのためにしてあげることはあまりしない。
なぜなら労力の無駄とか、自分は損をすると思っているからだ。

けれど、もし相手が何かを自分のためにしてくれたらどうだろうか?
こちらは進んでお返しをしようとするのが普通な考えである。

これを応用すると、自分が何かを得たい場合、
みんなを手助けしてあげれば自然と得られるようになるのである。
これを自然の循環法則と名付ける。

自分のことばかり考えていては成功しない。
まずは相手のために。。
そういう人は成功する人。
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