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名言:本は塾である!

あなたが何かを今習得したいと思ったらどうしますか?

例えば英語を学びたい!
ピアノをひけるようになりたい!
パソコンが出来るようになりたい!

などいろいろあると思いますが、
たいていの人は習いに通うことを考える。

英会話スクールへ通おう!とか、
パソコン教室にいこう!と。

しかし、金銭面などの問題もあり、結局何も行動しない。
そしてその夢は日に日に消えていき、いつの日か消滅している。

もったいない!!

進まなければ何も始まらない。
絶対に目標は達成されない。
だからまずは歩み始めること。

ではどうするか。
自分の学びたいことの本を読むのである。
本は塾である!

本の著者というのはその分野に精通しているものである。
こちら側からみれば先生という存在。
だから本を読もう!

難しい、面倒などといっていてはいけない。
それならまずは難易度の優しいものからスタートすればいい。

自分が通いに行かなくても学べる。
それもその道のプロのノウハウを教えてもらえる。

本はこんないいことづくめなのになぜ活用しない!

名言:最高に楽しいほどすぐ終わる

あなたが楽しいと思うことはなんですか?

寝ているとき、ご飯を食べたり、お菓子を食べているとき。
友人とおしゃべりするとき。仕事をしているとき。
カラオケで歌ってるとき、スポーツ観戦しているときetc...

いろいろあると思います。
さて、ここで自分にとって何が一番楽しいのかを見極める方法を紹介します。
それは、「一番時間が短く感じたもの」です。

楽しいというのは、自分が無我夢中になっているときではないでしょうか。
それが楽しくて楽しくて、他のものは何も見えない、
自分の世界に入っているとき、
ひたすらそれに向かって没頭しているときだと思います。

最高に楽しいほどすぐ終わる

そんなときは、時間があっという間に過ぎてしまうものです。
え?もう3時間もたっちゃったの??
と思えてしまうのです。

きっとあなたも今までにそんな経験があるのではないでしょうか。
たとえば勉強でも1度は感じたことがあると思います。
普段は嫌いなのに、今日はすごく夢中になれて、
時間を忘れて勉強してしまったなんてことがあるはずです。

運動のほうが多いかもしれませんね。
大事な大会が一瞬にして終わってしまったとか。
きっと探してみればあるはずです。

こういう一瞬で終わってしまうように感じるもの。
これにあてはまるものをたくさん見つけている人が
一番楽しい生活えを送っていることでしょう。

名言:先を見通し、チャンスをつかめ!

今どうすべきかを考えることは大切である。
けれど、これからどうすべきかを考えることも重要である。

一歩先を見ること。
これは難しい。
なぜなら先のことは予想することが困難であるからだ。
未来なんてどうなるかわからない。

けれど、こうなったときはこうする。
と計画を立てておくことはできるのである。
たとえそうなるかわからなくても、そうなる可能性があるなら考えておくこと。

そしてその可能性があることを考えれば、
次にそのために準備するようになる。
これはある意味守備的な行動に思われるかもしれないが、それは違う。
次へのチャンスのために準備するという行為である。

先を見通し、チャンスをつかめ!

先を見通し、それが現実になったとき、チャンスが生まれる。
それを逃さないためにも未来を見ることも忘れてはならない。
今をしっかり見て、先も見ておく。

これはチャンスをつかむための攻撃的な発想だと私は思う。

名言:盗んで進化せよ

ここで注意ですが、
盗むというのは人の物を勝手に盗むという意味ではありません。
物ではなく、人の良い部分を盗むということです。

人にはそれぞれ良いところ・悪いところがある。
あなたも周囲の人の行動を見て、いいな!と思うことがありませんか?
注意深く見ていくときっと何かしらあるはずです。
そういう人の良い部分を盗んでいくのです。

人間の前頭葉にはミラーニューロンというものがあると考えられていて、
その効用は誰かの行動を観察するとき、その行動をまるで自分がしているかの
ように錯覚する効果があるのです。

つまり素晴らしいと思う人の行動をじっと見ていけば、
自分も成長していけるのです。

盗んで進化せよ
人の良いと思ったところはどんどん盗んでいけばよいのです。
そうすれば自分は成長し、進化していけるのです。
レベルアップをはかっているあなた、ぜひ挑戦してみてはいかがですか?

名言:いつまでも夢を追いかけろ!

夢を持つこと。
あなただってきっとあったはず。
それはいつでしたか?

幼稚園だった頃のことですか?
小学校・中学校時代の頃ですか??
それとも今も夢を持つ続けていますか???

私は今持っています。
それに対して強い思いがあります。
そして絶対成し遂げたいと思っています。

けれど、多くの大人はこういう気持ちを忘れているような気がする。
いつの日か、現実はそんな甘くないと考えるようになり、
自分の夢だったものも捨ててしまっている。
だからその夢は一生現実にはならない。

本当にそれでいいんですか?
可能性が1パーセントでもある限り頑張ってみたいと思わないのですか?

夢を見るのをやめること、それは逃げである。
もっと自分から戦いに行かなければならない。
自分から戦いに行かなければゴールは見えない。

いつまでも夢を追いかけろ!

追いかけても追いかけても損はしない。
けれど追いかけないのなら損するよ、きっと。

名言:急がばマイペース

いそがば回れ!ということわざがあるように、
決して近道をすることが早いとは限らないということが言われていますね。
私も同じようなことを良く思います。

それが、「急がばマイペース!」です。

これはマラソンで例えるとわかりやすいです。
周りのみんなのペースが早くて、どんどん自分が追い抜かれると、
だんだん大丈夫かな?と不安になってきます。
そして慌ててみんなのペースについていかなきゃ!と思い、
リズムをくずしてしまうのです。

最終的にこれは逆効果であり、
結局マイペースで走ったほうが良い結果が得られる。
こういう例えです。

周りのみんなに振り回されず、
自分のペースで一歩一歩進んでいけばよい。
実はそれが一番の近道であると私は感じています。

名言:人がどう思うかではなく、自分がどう思うか

生活の中でよく私たちはみんなのことを考える。
こうだったら相手はどう思うかとか、どうしたらよいのかと迷うときもある。

そして、
自分は~をやりたいけどみんなに笑われるかもしれない。とか
本当は挑戦したいけど恥ずかしいからやめていたりすることもあるだろう。
このように、常に周囲の人々のことを常に考えて行動していることに気づく。

確かに、プラスの面もある。
周りに気を配ることは大切である。

しかし、マイナス面も存在する。

それが、
人からどう思われるのが嫌だからしない。
というような考え方である。

本当にそれでいいのか?
自分は実際どうしたいのかを考えるべきである。

人がどう思うかではなく、自分がどう思うか

であると私は思う。
自分がやってみたいと思うならやってみればいいじゃないか。
別にみんなに笑われたっていいじゃないか。
自分が満足のいくようにやってみればいい。

名言:脳ない鷹は爪を磨く

ことわざに、「脳ある鷹は爪を隠す」というものがある。
自分の特技をあえて隠し持っておくこと。

しかし、私みたいにとりえがないのなら、爪を隠すことはできない。
だから私のような場合、「脳ない鷹は爪を磨く」になる。
特技やとりえがないのなら、一生懸命練習し、作る努力をしろということである。
だから、爪をひたすら磨くのである。
そしてそれはいつの日か、輝きを持つであろう。

この言葉は私自身への訴えである。
努力の大切さの名言としてここに残す。
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